2025.02.10
News
国立天文台、理化学研究所、工学院大学、鹿児島大学、足利大学、茨城大学の研究者からなるグループは、アルマ望遠鏡を用いた観測により、若い星 HD 142527 の周囲にある原始惑星系円盤における磁場の構造と強度を見積もることに成功しました。本学からは、当センター、塚本裕介准教授(理工学研究科物理・宇宙PG)が研究グループに参加しています。
詳細は以下のページをご参照ください
■鹿児島大学HP
【理工】惑星形成現場の磁場観測に成功 | トピックス | 国立大学法人 鹿児島大学~進取の気風にあふれる総合大学~
■国立天文台チリ観測所による、アルマ望遠鏡のページ
https://alma-telescope.jp/news/外部リンク