鹿児島大学広報センターが発行する広報誌「鹿大ジャーナル」にて研究室代表の今井が開講する教養科目「宇宙・地球における計測計量」の様子が掲載されました。
「データから本質を読み取る」と打ち出された題目とともに、出版論文に掲載された観測データからブラックホールの質量と太陽系からの距離を推定する授業の様子が掲載されています。
この講義を通して学生に身につけてもらいたい「観察眼と考える力」について、詳細は下記リンクからご確認ください
広報誌「鹿大ジャーナル」を見る
※鹿児島大学の公式Webサイトへ移動します